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早稲田大学社会科学部の有馬哲夫先生に、新著「児玉誉士夫 巨魁の昭和史」をいただきました。

影のドンなどと言われながら、その実像は杳として知れない児玉誉士夫のについて、新しい資料などから明らかにされているようです。

工藤美代子さんからいただいた、「笹川良一」や「岸信介」ともリンクさせながら読んでみようと思います。

戦前戦後は興味深い時代なので、いまからとても楽しみです。

みなさんもぜひ手に取ってお読み下さい!!NEC_1710-e1362041082967-768x1024

※有馬哲夫著「児玉誉士夫 巨魁の昭和史」文春新書¥940+税

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