節分がおわり、立春だというのに毎日なんて寒いのでしょう。
春、というか夏が待ち遠しくてしかたありません。
寒い夜には八幡鮨のホットメニューをどうぞ。
いまご用意しているオススメメニューは「白子と鯛のちり蒸し」です。
以前、日本料理の志の島忠(しのじまちゅう)先生に教えていただいたちり蒸し豆腐をアレンジして作ってみました。
熱々に蒸した白子や鯛をハフハフしながら食べるののもまたいいものです。
節分がおわり、立春だというのに毎日なんて寒いのでしょう。
春、というか夏が待ち遠しくてしかたありません。
寒い夜には八幡鮨のホットメニューをどうぞ。
いまご用意しているオススメメニューは「白子と鯛のちり蒸し」です。
以前、日本料理の志の島忠(しのじまちゅう)先生に教えていただいたちり蒸し豆腐をアレンジして作ってみました。
熱々に蒸した白子や鯛をハフハフしながら食べるののもまたいいものです。
もうすぐ節分ですね。
福がたくさん来るように、春が早く来るように豆まきをしましょうね。
節分といえば、数年前に関西から伝わった恵方巻き。
八幡鮨でもお客様のニーズにお応えしてここ数年承るようになりました。
今年もご予約をお受けいたしております。
一人前1本で1300円です。
冬の人気メニューが今年も登場しました。
鱈の白子のソテーです。
今年は北海道知床、羅臼のものを中心にお出ししています。
フライパンでじっくり焼き上げた白子はあつあつふわふわ。
美味しい白子をお召し上がりください。
また、ご希望のお客様には白子のお味噌汁もお作りいたします。
毎日よくもまあ寒い日ばかりが続きますね。
いい加減飽きてきたから早いとこ夏になってくれませんかね。
さて、今年初の八幡鮨寄席は今週の土曜日開催です。
場所:八幡鮨2階
時間:3時開演(5時前くらいまで)
木戸銭:おひとり1000円でお茶菓子付き
演目:・寿限無 ・時そば ・井戸の茶碗
年初から面白そうな演目が並びますね。
ご期待下さい。
早稲田大学の小沼先生に勧めていただいてから読み出した鰻画「う」。
うなぎ好きの五代目には禁断の書です。
この鰻画の中にも出てきますが、鰻屋さんの代表的な肴にうざくがあります。
そう、うなぎの蒲焼きの酢の物ですね。
酸っぱいものがちょっと苦手な五代目ですが、なぜかうざくは大の好物。
うなぎの脂とお酢の相性がいいのでしょう。
穴子はうなぎほど脂がありませんが、穴子を使ってうざくのようなものを作ってみました。
お正月でちょうど紅白なますがあるので、なますと胡瓜の小口切りも使います。
香ばしく炙った煮穴子をなますの上に載せて三杯酢を掛けて、刻み柚子を散らします。
うなぎほど濃厚にはなりませんが、これはこれで美味しいものです。
みなさんもぜひお試し下さいませ。
30、31の両日に八幡鮨特製の厚焼き玉子と豆きんとんを販売いたします。
玉子焼きは五代目が、豆きんとんは四代目が,
それぞれまごころ込めてお作りします。
金額は玉子焼きが1本1400円。
豆きんとんがひと折1200円です。
どちらも数量限定ですのでお早めにご注文下さい。
ご注文の締め切りは29日です。
よろしくお願いします。
いつも八幡鮨をご利用下さり誠にありがとうございます。
年末年始の営業のお知らせです。
年内は休まず営業いたします(但し大晦日は12時から16時までとなります)。
尚、ランチメニューは29日までとなります。
年始は6日より営業いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
師走も半ばをすぎて寒い日が続きますね。
こういう日は辛口の日本酒に塩から。
体が温まります。
塩からといえば四代目の塩からが人気ですが、世の中にはいろいろな塩辛があるのですね。
今回、北海道からかわった塩辛を2種類取り寄せました。
ひとつは「めふん」と呼ばれる鮭の血合いの塩辛。
もうひとつは北海道の赤ほやの塩からです。
これらに四代目特製塩からをくわえて「しおから三品」というものをご用意しました。
こちらも新しく入荷した「+20 とびっきり辛い酒」と合わせてみてはいかがでしょう。