テレビのはじまり

早稲田大学社会科学部の有馬哲夫先生に新著を頂戴しました。

「こうしてテレビは始まった」

有馬先生といえば、「正力・原発・CIA」や「アレン・ダレス」など、戦前から戦後の事柄を題材にしたご本を多く出されていて、五代目もいろいろと読ませて頂いています。

今回の新著もまた興味深い内容で、日本の戦後史としても、読み応えがありそうです。

今晩から読み始めてみようと思います。

さてそろそろ寝床に行くとしますか。

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